2008年03月01日
ゼロックス・スーパーカップ
今日、ゼロックス・スーパーカップが行われ、サンフレッチェ広島がPK戦を制し優勝した。
この試合は、審判のゲームコントロールが悪く、「後味の悪い」試合となってしまった。
特にPK戦の判定は、ひどかった。
おそらく、この主審は、二度とJリーグのピッチで笛を吹くことは、無いだろう。
しかし、間違ったジャッジをして終った試合は、もうやり直すことは、できない。(中東の笛は別)
「良いプレー」「良い応援」「良いジャッジ」が揃わないと「良い試合」には、ならない。
Jリーグの発展の為には、審判の育成が今後の大きな課題となる。
