2007年10月21日
第68回菊花賞
本日、第68回菊花賞が京都競馬場で行われた。
距離が3000Mで行われる特殊なレース。
私は、血統と騎手の手腕が勝負を決めるレースだと思っていいる。
まして、今回の菊花賞は、ダービーで牝馬に負けたメンバーが勢揃い。
どこからでも馬券は、買える。
今回は、血統にこだわってみた。(父内国産馬は、基本的に買わない)
16番ビクトリー(ブライアンタイム×トニービン) 騎手 岩田
10番アサクサキングス(ホワイトマズル×サンデーサイレンス) 騎手 四位
が断トツに際立ってた。
3000Mでは、16番は、スピードがありすぎ、折り合いがつかない。ダービーでもそうだった。
よって本命は、アサクサキングス。ヒモ探しは、困難を極める
馬券は、馬連で勝負。相手は、手広く偶数番の各馬と同枠の馬。
実力ナンバーワンの11番フサイチホウオー(ジャパンカップで本命にする)
を加えた10点を各2000円を購入。
結果は、見事的中。払い戻しは、馬連10-12で2930円。
ヒモは、12番アルナスライン。(予想外の馬)
ここでMY格言「ヒモに困ったら偶数番を総流し」
