2007年10月14日
秋華賞のレース回顧
ダイワスカーレットの圧勝で終わった秋華賞。着差以上に強い内容だった。
2着には、伏兵のレインダンス。幸四郎の好騎乗が印象的。
3着は、ウォッカ。明らかに調整不足。狙いは、ジャパンカップ。
4着に私の本命ベッラレイア。
ベッラレイアは、上がり3F32.9の鬼脚を繰り出したが届かず。脚を余した印象。
最後方からでは、さすがにキツイ。
気性的なものを考慮しての作戦か?展開の紛れを期待しての作戦か?
天才ユタカの真意は、わからない。
狙いは、次か?
エリザベス女王杯の試走としては、体力を消耗せずにライバルとの脚も測れたのでユタカの好騎乗となる。
次は、突き抜ける。
投稿者 jyoumu : 2007年10月14日 パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
