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2007年10月31日

流行る商売

先日、知り合いと喫茶店でクリームソーダーを飲みながら世間話をいていた。

その話の中で「今から商売するのなら何がいいか?」という話になった。

私は、以前から注文から3分以内で出てくる「トンカツ屋」「焼きそば屋」が良いと思っていた。

吉野家の「トンカツ」「焼きそば」版である。

自分では、良いと思って発言したが食いつきが悪い。私だけのニーズなのか?

あまり、相手にもされない。

ある人が「今は、北海道特産品展が流行っているので店舗を持たずにガレージセールで

それをやったら儲かる」という。産地直送のカニやシャケを当日、即売する。

そのカニやシャケが確実に産地のものであり、しかも美味かったらどうだろう?

多少、高くても買ってくれないだろうか?

そんな話をしながら「こんな店があったら流行るだろう」というのをまとめてみた。

①店名  「特産品.com」もしくは、「今が旬.com」

②商品  各地の旬の特産品を販売

③ポリシー 旬の素材しか売らない。産地偽装をしない。製造年月日を偽装しない。

        社長の正直な人間性、社長の食に対するセンス

④エリア  姫路周辺(社長の正直な人間性が伝わる範囲、大規模にしない。)

⑤販売方法  ガレージセール(週末のみ)、贈答品、ネット販売

⑥販促  チラシ、ホームページ、DM、Eメール、営業訪問、クチコミ(固定客を重視)

⑦工夫  調理方法などをホームページやしおり等で紹介

以上どうでしょうか?

嫁さんに聞いたら「あかん」の一言。

 

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2007年10月30日

第136回 天皇賞

先週の日曜日、東京競馬場で第136回天皇賞(秋)が行われた。

スタートしてすぐにカーブのある東京2000Mで行われるこのレースは、枠順が大きな影響を与える。

特に外枠の逃げ馬、先行馬は、不利。

逆に内枠の逃げ馬、先行場は、有利となる。穴を開けるのは、この馬たち。

しかも、前日の豪雨で馬場は、重い。

穴を開けるならこの馬しかいない。3番コスモバルク(地方馬)。

単騎逃げが明白。道悪巧者。臨戦過程も完璧。人気馬は、調整に疑問がある。

走るならここしかない。

よって馬券は、コスモバルクの応援馬券。

3番の単勝 5000円   3番の複勝 5000円

内枠の先行馬が有利と見る。馬連は、

3番から1、2,4,9,12番各2000円。

結果は、見せ場たっぷりの5着。馬券ははずれ。

勝ち馬は、1番メイショウサムソン。2着は、9番アグネスアーク。(2頭とも重馬場が得意)

ここでMY格言「重馬場は、荒れる。重馬場巧者を手広くボックスで買う」

 

 

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2007年10月29日

人事考課

弊社のボーナスは、4月と10月に支給する。

先日、10月のボーナスを支給した。

これについては、自己評価、上司(課長)評価を総務部が精査し、役員会議で再評価している。

評価のランクとしては、特別、AAA、AA、A、B、C、Dとしている。

結果的に自己採点とは、異なる事が多いのでフォローが必要になる。

本日より管理職人事考課のフォローがはじまった。

管理職のフォローに関しては、社長が同席する。

社長は、過去の評価(功績)は、あまりしない。

あえて、この場では、今後の「管理職としてのビジョン」を聞く。

しかしながら、明確なビジョンを打ち出せる管理職は、少ない。(文書化が出来ていない)

社長は、怒る。社長は、会社の方針、目標を熱く語る。

これを聞いて管理職は、やる気になる。

ここで必要なのは、管理職は、実現可能な明確な数値目標と戦略を文書化することである。

今回は、是非、これを実施したい。

まずは、「自立したビジョン」を明確にする事が飛躍のスタートになる。

 

 

 

 

 

 

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2007年10月28日

初ドライブ

今日は、実家で祭りがあった。

「ピースもつれて来い」と社長(父)からの指示が出た。

なのでピースも同行。

ピースは、初の長時間ドライブになるとも知らずに

自ら意気揚々と愛車ボルボ(エステート)の後ろに乗り込み、いざ出発。

ピースは、やたら興奮。(ちょっと、うれしそうだった」

給油の為に寄ったガソリンスタンドでも吠えまくり。

信号で止まるたびに横の車に吠えまくり。

やがて車に慣れてきたのか吠えすぎて疲れたのか静かになったと思ったら

こっそり、「プチゲロ」。車酔い。完全にグロッキー状態。

なんとか60分弱のドライブに耐え、到着。

その後は、子供たちと遊んだり、散歩に行ったりと比較的元気だった。

結構、楽しそうだった。

やがて、帰宅時間になったが

もう、ピースは、自ら進んで車に乗ろうとしなくなっていた。

 

 

 

 

 

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2007年10月27日

SHANKAR(シャンカル)

今日の夕食は、印度カレー。

東今宿の「SHANKAL」というインド料理レストランで食べた。

メニューを見ると20種類位のカレーと10種類くらいのナンがあったが

初めての店だったので無難にお肉タリセット(2310円)を注文。

インド料理では、ご飯の代わりにナンでカレーを食べる。

何かナンでは量的に物足りないように思っていたが運ばれてきたセットを見てビックリ。

皿からはみ出るほどのナンがでかい。実際に食べてみてもかなりの量だった。

カレーは、イメージよりも辛くない。(子供には、きついかも)

セットについていたタンドリーチキンがやたらに美味しかった。(次回は、単品で注文したい)

ただ、注文してから時間がかかる。(30分ぐらい)

なのに「食べ放題コース」がある。

「ナン時間かかることやら」

 

 

 

 

 

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2007年10月26日

「酒蔵のあかし」

本日、ホテル日航にて行われた「酒蔵のあかし」というイベントに参加した。

主催は、「播州酒、食、文化懇話会」。

参加蔵は、「葵鶴」「奥播磨」「白鷺の城」「雪彦山」「忠臣蔵」「龍力」「播州一献」「倭小槌」。

播州の酒蔵が春に造った新酒を秋まで熟成させた「秋あがり」を楽しもうという趣旨。

私は、あまり日本酒が得意ではない。量的には、一合が限界。飲みくらべはできない。

なので今回は、「播州一献 明壽蔵」をいただいた。

これは、明延鉱山坑道内にて平成14年より貯蔵熟成させた逸品。

冷酒では、口当たりがまろやかでワインようにフルーティー。

熱燗にすると日本酒のコクがでて、まったりとした重厚感のある味になる。

今までに味わった事の無い味だ。美味かった。

料理もとても日本酒には、合っていた。

もっと酒が強ければ、いろんな酒が楽しめるのに残念。

 

 

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2007年10月25日

年金保険料流用禁止法案

「年金保険料転用禁止法案」が民主党より参院厚生労働委員会に提出された。

参院第1党の民主党は、政策立案能力や与党との違いをアピールする為の第1弾の政策。

自民党がこれに対してどう出るか?

福田首相は、「無駄遣いは絶対させない。給付と密接不可分な事務費に充当するのは妥当だ」と

反対の構えを見せている。

年金保険料は、グリーンピア(大規模年金保養基地)などの福祉還元事業に使われてきたほか、

職員用宿舎の建設費や公用車の購入費、職員の健康診断費用などにも使われた経緯がある。

自民党は、それらを国民が知っている事を忘れている。

またも浮世離れした発想だ。

これを廃案にするようだと自民の「命取り」になる。

自民がここで考えなければならないのは、「国益」ではない。

いかに「国民ウケ」するかである。いかに「桝添流」を実践できるかである。

「桝添流」とは、メディアの波に乗り、国益そっちのけで「国民ウケ」のみを追求する

政治的ポリシーの無いやり方である。いい意味でいうと、そこには、私利私欲がない。

「桝添流」がこれからの政治の本流になるはず。

ならば、もっと国民が賢明なればならない。間違った要求をしては、ならない。

メディアは、国民に質の高い情報を提供しなければならない。国民の要求をねじ曲げては、いけない。

視聴率主義は、もうやめなければならない。

 

 

 

 

 

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2007年10月24日

国士無双

昨夜は、JJ&P会の月例会だった。

先月の例会から今月までの間、本メンバーがプライベートで卓を囲んだらしいが

その時、国士無双の13面待ち(ダブル役満)と四暗刻が飛び出したらしい。

今夜も始める前から役満の気配は、充満していた。

月例会は、2卓を使い8名で行う。

私が打っていた別の卓でやはり役満(国士無双)が出た。

第一捨牌に西を切り、その後の捨牌も字牌を散りばめながらの見事な迷彩を凝らしての上がり。

全くのノーマークの中、4枚目の九筒をロン。(1人で4枚の九筒を切ったらしい)

それにしても役満がよく出る。

麻雀卓に「役満セッティング」みたいなものがあるのだろうか?(あまりよく混ぜない)

もしくは、定期的に麻雀をする為に「勝負の直感」が冴えてきたのだろうか?

とにかく、その場にいなかった事に感謝する。役満を振り込むと気力がなくなるから。

逆に自分に役満チャンスが来るだろうか?

多分、チャンスはない。そういう手作りが出来ない超現実主義だから。

私は、夢の役満よりも目先のサンキューを選ぶ男。

 

 

 

 

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2007年10月23日

サビキ釣り

先週の日曜日は、子供たちとサビキ釣りに行った。

場所は、飾磨埠頭(10万トン)。

昼から行ったが波止に車がぎっしり。大賑わい。

やっとの事で車をとめ、早速、サビキ釣りを開始。

一投目からヒット。それからは暫くは、入れ食い状態。

しかしながら釣れるのは、極小の鰯ばかり。

子供たちも最初は、釣りをしていたが次第に釣った魚で遊びだした。

約2時間ほどで納竿。素早く、家でてんぷらにして食べた。

釣りたては、美味い。

 

 

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2007年10月22日

サッカー観戦した土曜の夜は、商工会青年部の先輩と食事をした。

初めて「あんこう鍋」を食べた。美味かった。

店は、塩町の山口ビル1Fにある「楓」。うな重とあんこう鍋を売りにしている店。

客席は、カウンターのみ。8席ぐらいあったと思う。

あんこう鍋よりも強烈なインパクトがあったのは、店主のおやじ。

野球は日ハムファン。サッカーは、セレッソ大阪。ボクシング好き。自称、京大出身。

年金が支給される年齢だがあえて生活保護で生活をしているらしい?

その方が支給額が多いそうだ。

店に掲げてるメニュは注文してもほとんどが出来ない。おやじの薦めたものをたべる。

とにかく、アンコウ鍋を食べながらおやじとの爆笑トークを楽しんだ。

おやじに薦めで締めは、まさかの「うな丼」。大満腹。

 

 

 

 

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2007年10月21日

第68回菊花賞

本日、第68回菊花賞が京都競馬場で行われた。

距離が3000Mで行われる特殊なレース。

私は、血統と騎手の手腕が勝負を決めるレースだと思っていいる。

まして、今回の菊花賞は、ダービーで牝馬に負けたメンバーが勢揃い。

どこからでも馬券は、買える。

今回は、血統にこだわってみた。(父内国産馬は、基本的に買わない)

16番ビクトリー(ブライアンタイム×トニービン) 騎手 岩田

10番アサクサキングス(ホワイトマズル×サンデーサイレンス) 騎手 四位

が断トツに際立ってた。

3000Mでは、16番は、スピードがありすぎ、折り合いがつかない。ダービーでもそうだった。

よって本命は、アサクサキングス。ヒモ探しは、困難を極める

馬券は、馬連で勝負。相手は、手広く偶数番の各馬と同枠の馬。

実力ナンバーワンの11番フサイチホウオー(ジャパンカップで本命にする)

を加えた10点を各2000円を購入。

結果は、見事的中。払い戻しは、馬連10-12で2930円。

ヒモは、12番アルナスライン。(予想外の馬)

ここでMY格言「ヒモに困ったら偶数番を総流し」

 

 

 

 

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2007年10月20日

ヴィッセル神戸観戦ツアー

今日は、商工会議所青年部が企画する「ヴィッセル神戸観戦ツアー」に参加した。

通常では、見る事のできない試合運営の舞台裏やピッチサイド見学があり、大変面白かった。

ヴィッセル神戸の安達社長とも少し会う機会があった。

試合は、J2降格が決定的な横浜FCとの対戦だった。

力の差は、歴然、。3-0でヴィッセルの圧勝。

初めて観戦された方も生のサッカー観戦は、満足の行くものだっただろう。

弊社でもこのような観戦ツアーを企画したいと思う。

 

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2007年10月19日

出張めっき

今日は、四国で「出張めっき」を行った。

「出張めっき」とは、出張して部分的にめっき補修をするサービスである。

大掛かりな機材は、必要なく電源さえあればどこでも出向いてめっきできる。

今回初めてお客さんから「出来ないか」とのオファーがあった。

社内では、実用してきた技術ではあるが実際に「出張」して施行するのは、初めてだったので

十分に準備をした。

現地では、お客さんと修正方法をやり取りしながら約4時間で施行を終了した。

お客さんも私たちも満足できる良い仕上がりだった。

このようなめっき補修を実際に見たことのない設備関係者約10人ほどに見守られながらの

緊張感のある仕事だった。

お客さんも喜んでおられたし、こういう技術をアピールできた事は今後プラスになると思う。

 

 

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2007年10月18日

ソフトボール

昨夜は、ソフトボール試合だった。相手は、「姫路スターライオンズクラブ」

ナイターでのソフトボールだったので少し寒かった。

私は、衆議院議員松本たけあき事務所のチームに属している。

特に政治的な意図は、ない。

ただ単に面白いメンバーがたくさんいるので参加している。

試合は、バブルヘッダー。

1試合目は、「本気」のメンバーが出場し、見事の勝利。

2試合目は「営業」のメンバーが出場。「楽しいソフトボールをする」メンバーである

私は、そのメンバーの「エース」であり「打たせ屋」である。

相手チームも打線が爆発したがそれ以上に営業チームの打線が爆発し、

乱打戦を制して勝利した。私は、勝利投手になった。

「いい仕事が出来たかどうかは・・・?」

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2007年10月17日

石破茂

最近、「石破茂」が熱い。

現在、防衛相である。

テロ特措法の関係でメディアへの露出が多くなった。

他の論客を圧倒する論法、話術。「ザ・政治家」という感じ。好感が持てる。

福田首相の功績は、「石破」と「舛添」を大臣にしたことだけ。

この2人は、プロの仕事ができる。自民の起爆剤になる。

とにかく、私は、遠くを見つめ、静かに語る「石破節」が大好きだ。

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2007年10月16日

タイガース惨敗

あっと言う間に中日に連敗しタイガースの日本一は、夢となった。

ドラゴンズとの格の違いを見せ付けられた。

タイガースは、基本的にチーム自体が「大一番」に弱い体質。

トップの交代が必要と考える。

岡田監督は、「勝負師」ではない。どうも、「勝負勘」が鈍い。

下柳の初戦先発でもわかるように「勝利の執着」がない。

イデオロギーとプロセスを大事にする「育成側」の人なのである。

相手より力が劣る場合は、特に短期決戦の場合は、「奇策」も必要。自ら仕掛けなければならない。

野球ほど「策」が必要なスポーツは、ほかにないからである。

では、誰が適任か?古田では、どうか?

ヤクルトでは、しがらみが多く才能を発揮できなかった。

地元関西のタイガースで「復活」をして欲しい。

 

 

 

 

 

 

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2007年10月15日

亀田一家

亀田一家に対して日本ボクシングコミッションから厳罰処分が発表された。

私としては、予想以上の処分だった。

現在のボクシング人気を支えているのは、亀田一家といっても過言ではない。

しかし、亀田一家のキャラ(個性)は、本質的には、日本人向きではないから

いつか落ちていく。それが今だろう。

簡単に亀田一家は、キャラを変えては、ならない。

プロスポーツは、「勝てば官軍負ければ賊軍」である。

負けたから叩かれる。

オリンピックで「金」を取るしかない。

 

 

 

 

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2007年10月14日

秋華賞のレース回顧

ダイワスカーレットの圧勝で終わった秋華賞。着差以上に強い内容だった。

2着には、伏兵のレインダンス。幸四郎の好騎乗が印象的。

3着は、ウォッカ。明らかに調整不足。狙いは、ジャパンカップ。

4着に私の本命ベッラレイア。

ベッラレイアは、上がり3F32.9の鬼脚を繰り出したが届かず。脚を余した印象。

最後方からでは、さすがにキツイ。

気性的なものを考慮しての作戦か?展開の紛れを期待しての作戦か?

天才ユタカの真意は、わからない。

 狙いは、次か?

エリザベス女王杯の試走としては、体力を消耗せずにライバルとの脚も測れたのでユタカの好騎乗となる。

次は、突き抜ける。

 

 

 

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2007年10月13日

第12回 秋華賞

明日、京都競馬場で行われる「第12回 秋華賞」を予想してみたい。

図式は、「GⅠ馬4頭 対 武豊」の戦い。ベッラレイアを本命。

GⅠ馬それぞれに「距離」「折り合い」「体調」「ローテーション」「レースの位置取り」の不安があるが

ベッラレイアは、ステップレースでメンバー最速の上がり33秒2をマーク。

休養で馬体を回復し、前走がデビュー以来の最高体重。相当の成長を感じる。

まして鞍上は、武豊。ここは、「天才」の手腕に期待したい。

馬連 ⑪から⑦⑬⑯⑱に各2000円。

3連単は、3着に紫苑Sの勝ちっぷりが良かった⑨アルコセニョーラを追加。

3連単フォーメーション  1着⑪  2着⑬⑯  3着⑦⑨⑬⑯⑱ 各1000円。

MY格言に「ゾロ目は、押さえろ」があるので

馬連 ⑪⑫ 2000円を追加する。

ユタカのガッツポーズが目に浮かぶ。

 

 

 

 

 

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2007年10月12日

医龍

「医龍」が昨夜より放送をスタートした。

フジテレビ系で毎週木曜夜10時放送。

前シリーズも毎週、欠かさず観た。今シリーズにも期待。

初回は、なんと2時間20分の拡大放送。期待を裏切らない、見ごたえのあるストーリーだった。

映画にしても良いほどのクウォリティーだった。

1話が良かっただけに2話からコケないようにしてほしい。

とにかく、必見。

 

 

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2007年10月11日

内藤vs.大毅

本日、WBCフライ級タイトルマッチ12回戦が行われ

王者・内藤大助がタイトル防衛に成功した。

終盤は、チャンピオンの一方的な展開になったが序盤は、いい試合をしてたように思う。

ついに亀田一家に黒星がついた訳だが、これは、計算済み。ストーリーの序章に過ぎない。

計算外だったのは、大毅が熱くなり、反則を犯してしまった事。

この問題を上手く対処すれば、近々に「弁慶の仇を闘犬が討つ」というリターンマッチが可能になる。

ファイトマネーが10倍になったチャンピオンも決して悪い話ではない。(推定1000万円)

いや、是非やりたいに違いない。

実力は、大毅よりも興毅の方が明らかに上。チャンピオンに勝てるはず。2階級制覇が現実になる。

そして、残された最後のシナリオは、「兄弟対決」。(プロレスみたいだが・・・)

兄弟対決で負ける大毅は、ボクサーを辞めてシンガーになればいい。

歌は、上手だから。

 

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2007年10月10日

スリッパ廃止(土足OK)

弊社の現場事務所は、営業部が在籍し、製品の受入れや納期管理、が外注管理などを行っている。

なぜか(昔からそうだった)土足厳禁、スリッパを履いて職務に当たっていたが

8月9日より現場事務所をスリッパ廃止にした。

つまり、土足厳禁をやめたのである。

なぜか?

理由は、「もっと、お客様や現場と近づきたい」から。

当たり前だがお客様や現場作業員は、土足。

今までの現場事務所は、「土足厳禁の異空間」だったのである。

今のところ、効果は?

接客の対応がスムーズになり、現場に足を運び納期確認などをする機会が増えている。

動きが活発な為、座っている時間が少なくなった。

何より「お客様や現場の為に動く」意識が出てきたように思える。

意識改革の第1歩である。

 

 

 

 

 

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2007年10月09日

中国つぼ

腰痛予防の為、中国つぼの診療所に毎週1回、通っている。

毎回、40~50分ほどの針治療を行う。

おかげさまでひどい腰痛には、ならなくなった。

私は、針のつぼを刺激したときの「ひびく」感じが苦手であるがこの「ひびき」が効いている

証なのである。

このつぼにも中国式と日本式があるらしい。

聞く所によると中国式のつぼと日本式のつぼは、指2本分のズレがあるらしい。

すべてのつぼではないが3分の1は、そうらしい。

日本には、いろんな流派があるため、少しずつズレが生じた為と思われる。

中国は、医療行為とし根付いている為、つぼのズレは、ほとんどない。

効く、効かないは、流派で違う方法があるのはどうか。

これは、もの作りでも同じ。それぞれの流派での仕事は、品質に安定感がない。

一本筋の通った技術の構築と伝承が重要だと思う。

 

 

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2007年10月08日

東京の藤田、京都の横山典

先週から秋のGIシリーズが開幕した。

穴党である私は、スプリンターSの馬券は、見送り、秋華賞に備えた。

今日は、姫路競馬場近くのTUTAYAに用があったのついでに姫路競馬場で馬券を買った。

1レースだけ馬券を買った。東京11RペルセウスS。

競馬新聞も見ずに場内で配布している馬柱と携帯情報で予想した。

トーセンブライトの単勝5000円とトーセンブライトからの馬連6点各1000円を購入。

結果は、見事的中。

なぜ、トーセンブライトを買えたか?

馬券の格言に「東京の藤田、京都の横山典は買い」というのがある。(私だけの格言)

それに従い、馬券を購入しただけ。

今、思えば「欲」は、一切なかった。実にシンプルに。

ただ、馬券を握り締めて競馬を見れるうれしさだけがあった。

新たなMY格言が出来た。

「競馬を見るための馬券は、良く当たる」

さぁ、秋華賞もがんばろう。

 

 

 

 

 

 

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2007年10月07日

カラオケ

昨夜は、「常務会」の定例会があった。

「常務会」とは、毎月1回、食事会や飲み会を行い、親交を深める会である。

要は、私がスポンサーの飲み会。

昨夜は、カラオケで盛り上がった。

新人も参加していたがとにかく若い子は、カラオケが上手い。

音程、リズム感ともに申し分ない。

この世代は、子供のころからカラオケボックスがあり、人前で歌う事に慣れ、

自分に合う歌を知っている。無謀なキーの選曲をしたりは、決してしない。

私は、してしまうが・・・。

最近のカラオケは、採点ができるので「3000円争奪カラオケ大会」を行った。

勝者は、わたし。得点は、86点。歌は、近藤真彦の「すにーかーブルース」。

本気でうれしかった。

若い子には悪いがやっぱり、俺が「大将」。

 

 

 

 

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2007年10月06日

ろ過器

今夏は、数匹のランチュウと別れを告げた。

死因は、様々だが結果的には、水質の悪化が原因。

水槽に一定以上の金魚がいる場合にろ過が間に合わなくなりそれが起こる。

設備(ろ過器)は、重要。

ということで本日、ろ過器を120L用に変えた。(水槽は、60L

すると変えた途端、ランチュウの動きが活発になり、餌も良く食べるようになった。

いくら水換えをしても日々の浄化が出来ていないとすぐに水質が悪化してしまうが

ろ過器の管理さえすれば、ランチュウとお別れをする事は、もうない。

設備管理も重要。

 

 

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2007年10月05日

改善提案制度

弊社には、改善提案制度がある。

提案提出数は、極わずか。盛り上がりに欠けている。

日々の仕事に追われてそれどころではない感じ。

実際には、コツコツと日々進歩しているはずだが「かたち」なっていない。

「かたち」になっていないという事は、いずれ、消滅する。

苦労して改善した事が消滅して行く。

だから、改善するにあたった経緯や改善方法、効果などを提出し、会社全体で取り組み

効果を継続する必要がある。各個人の有益な改善だけでは、もったいない。

日々の改善を「かたち」に残す、それを「仕事の楽しさ」にしてほしい。

 

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2007年10月04日

ステップアップツアー

応援している池田亜規プロが苦戦をしている。

参戦したステップアップツアー2試合ともに結果が出ていない。

しかしながら今週の穴吹工務店レディースカップ初日は、首位から6打差、2オーバー、34位Tの

まずまずのスタートを決めた。最終日には、猛チャージを期待したい。

優勝するには、「心・技・体」も必要だが何よも「幸運」が必要。

「幸運」は、誰にでもやってくる。つまり、「勝つチャンスが来たとき」の準備をしておくことが必要。

試合、練習、食事、寝る事、如何なる時も「優勝争い」「優勝すること」を意識することがそれである。

それが出来れば「優勝するイメージ」ができる様になる。

地道にしっかりした準備をして行ってほしい。

チャンスが来たときの為に。

 

 

 

 

 

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2007年10月03日

友人の会社

久しぶりにある友人から電話があった。

「型にめっきをしたいので見積りをしてくれ」という仕事の内容だった。

早速、営業を引きつれ、現物の確認と見積りに出向いた。

友人の会社は、皮革製造業。現物は、皮のしわを取るアイロンベースであった。

見積りを行い、提示すると即決で注文をもらった。約40万円の商談成立。

商談後は、学生時代の昔話や最近の仕事状況などの世間話。

友人は、皮革の製造だけでなく、皮を使った工房や教室も行い、

しかもデパートとタイアップしてブランドを作って店舗も構えるようだ。すごい、展開力。

そのブランドの靴が展示していた。足形からのオーダーメードらしいが値段は、なんとビックリ50万円。

友人は、言う。「この辺りでは、売れへんけど東京やったら売れるんや」

その言葉は、自身が満ち溢れていた。

最高のモノを作って高く売る、私たちも見習いたい。

 

投稿者 jyoumu : 2007年10月03日 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年10月02日

巨人優勝

巨人が見事なサヨナラ勝ちで優勝を決めた。

原監督の「巨人愛」を全面に押し出したリーダーシップがペナントを征したといっても過言ではない。

選手の起用法も的確だった。まさに「適材適所」。

特に上原のストッパー起用は、見事だった。上原の「強心臓」と「技術」は、ストッパーに適している。

最強のストッパーの存在が勝てそうな試合を確実に勝てる試合に変えていった。

クライマックスシリーズでも上原投入の場面が作れるといいのだが・・・。

一方、以前に日本シリーズ「優勝」を予想した阪神は、3位。終盤、リリーフ陣の不調で失速した。

しかし、「リーグ優勝」は、過程に過ぎない。

「日本一」が最終目標。

とにかく、中日戦に勝利し、「究極の阪神×巨人」を見せてほしい。野球ファンは、それを熱望している。

それが阪神の義務である。

「落合、空気読めよ」

 

 

投稿者 jyoumu : 2007年10月02日 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年10月01日

焼肉 名月館

昨夜は、「焼肉 名月館」で夕食。

アットホームな感じの店。

生レバーは、鮮度があり、多めにかけている青ネギがアクセント。さっぱりとした食感。

ミノの包丁細工も いい仕事をしていて食べ易かった。

葉チシャにつける味噌(コチジャン?)も濃厚で甘みがあり、カルビを包み食べると

さっぱりと食べられる。

子供は、それにご飯も包み、モリモリ食べていた。

一番うまかったのは、ハラミ。大きく切ってあり食べ応え十分。タレとのマッチングも最高。

最近は、ロース、カルビよりもハラミが美味く感じる。

年を取ると脂っこいのが駄目になる。(まだ、37歳?もう37歳?)

 

 

投稿者 jyoumu : 2007年10月01日 | | コメント (0) | トラックバック (0)