2007年09月28日
七対子
今夜、麻雀をした。
まずまず、調子が上がってきた事もあって
常時、配牌は、良好。後手に回ったときでも爆牌をつかまない。
しかしながらトップが獲れない。
終盤トップで「速攻の手」で上がり、逃げ込みを狙うときに限って「七対子」の手が入る。
ここでミスする。手順としてはあっているのだが結果としてミスになる。
過去を振り返ると「七対子」が上がりきれるときは、絶好調。流れがある。
牌の流れを読み、直感を信じ、手順や確立にとらわれないことが「七対子」の極意だと思う。
投稿者 jyoumu : 2007年09月28日 パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
